後発医薬品採用状況に関する調査手順

方法1(院内採用薬品のファイルを抽出できる場合)

貴施設にて採用している薬剤について、下記のいずれかの薬品コードを含むリストのファイル(Microsoft® Excel®ファイルまたはcsvファイル)を下のフォームから送信して下さい。

    必要な薬品コード(いずれか一つ)

  • 個別医薬品コード(YJコード)
      ※薬価基準収載医薬品コード(厚労省コード)ではありません。
  • HOT番号(9桁または13桁)
  • レセプト電算処理システムコード

※提供する情報は後発医薬品以外の採用情報を含んでいても問題ありません。
※厚労省コードでご提出されますと、結果が正しく出ない可能性がございます。

 

 

方法2(院内採用薬品のファイルの抽出ができない場合)

下記のファイルのうちいずれか1つをダウンロードし、貴施設で採用している薬剤の採用欄に「●」か「1」を入力したファイルを下のフォームから送信して下さい。過去の採用状況のファイルを利用し、新しい後発医薬品がリストにない場合は、リストの最下部に薬品名を追加して入力して下さい。

<過去に報告したことがあるご施設>

<過去3年間に報告したことがないご施設(初めて報告されるご施設を含む)>

 

    ファイルの送付

    下記のフォームに必要事項を入力し、ファイルを送信して下さい。

    施設名称
    担当者氏名
    担当者メールアドレス
    後発品のファイル

    現在までに後発品の採用状況について情報提供して頂いた施設一覧

    施設名
    村上記念病院
    貞本病院
    松山市民病院
    JCHO宇和島
    愛媛県立中央病院
    西条中央病院
    喜多医師会病院
    愛媛県立南宇和病院
    正光会宇和島病院
    宇都宮病院
    西条道前病院
    十全ユリノキ病院
    済生会西条病院
    久米病院
    済生会松山病院
    松山笠置記念心臓血管病院
    済生会今治第二病院
    旭川荘南愛媛病院
    よつば循環器科クリニック
    木原病院
    住友別子病院
    愛媛大学医学部附属病院